県議選に出馬します
公約は「県政の監視体制の強化」「カルテル問題の再検証」
重点課題は「自治会制度改革」「行財政改革の可視化」
自身のスタンスは「不偏不党」
目指すのは「課題を解決する議員」
公約は「県政の監視体制の強化」「カルテル問題の再検証」
重点課題は「自治会制度改革」「行財政改革の可視化」
自身のスタンスは「不偏不党」
目指すのは「課題を解決する議員」
長野県を大きく騒がせたガソリンカルテル問題。この問題を最初に取り上げたのは県政の監視役である県議会ではなく報道機関でした。この出来事をキッカケに、県議会の役目が機能不全に陥っているのでは?と感じています。
また先日の市議選で訴えかけた自治会問題や行財政改革の可視化の件が一定の支持を得て社会実装に向かって進んでおり、その紹介と今後方向性を確認すべく選挙という形で今一度問いかけたいと思います。
議員としての不偏不党というスタンス、選挙において選挙カーや街宣・架電を行わない「静かな選挙」の方針は市議選の時と変わりません。その代わりに各地域の公民館等で対話会を開催する方針も一緒です。今回は少しエリアが広がったので7日間で17箇所を巡る事になりました。良かったらお越し下さいませ。
各種SNSでも政策や社会実装については都度取り上げていきますので、こちらにコメント・ご意見をお寄せ頂ければと思います。選挙期間中はすぐにお返事できないかもしれませんが、全て目を通しております。
また今回は市議選の時ほど異常に候補が多い訳ではないので、他候補へのインタビューを行ったりとかポスター貼りを最小限にするような事はせず、普通の(?)選挙に近くなった部分もあります。(ポスター貼りに関しては依然懐疑的なので今後止める可能性はありますが)
マスコミ等の取材を受けたものに関してはこのページで紹介・補足をしたいと思います。基本的にどの記者さんもこちらの意図に配慮して下さるのですが、限られた文字数の中ではどうしても要素が抜けてしまう事がありますので、こちらで意図を説明できればと。
公約や提言で言及していない課題に関してもいろいろ意見はあるのですが、私の側にそれを扱うキャパが無かったり、議員の権限を越えていたり、半年という短い任期の中で解決するのが難しかったりと、今回の選挙の争点にはしない方針です。「投票してやるからこの課題を何とかしてくれ」といったご要望にはお答えできかねます。あらかじめご了承頂ければ幸いです。(ご自身で出馬されるのが一番の早道だと思います)